仁丹を愛でる会 オフ会編

この記事は約2分で読めます。
ふと仁丹がつぶやいた「30日は東京にいる」というつぶやきから無理矢理オフ会決定!
そのつぶやきから約3週間後の12月30日に秋葉原の昭和通り口に17時に集合で会場は、そこのうえにある、四十八漁場になりました。


主役の仁丹はこんな方です
頭にうんこ乗っけてます
ネタ用に仕込んできたクリアファイルにもぴったりです。
なお、こちらの仁丹を入れたり、ビールグラスを置いたりするのにぴったりなクリアファイルは、「ころたってなんなの.com」で販売しています。しかし、大変残念な事にマミさんのストラップは品切れ状態だそうなので、文句を言ってあげて下さい。

参加者は、9人で約8割が飲兵衛
予約時には、個室は予約が入っているので使えませんとの事でしたが、行ってみるとなんと個室!
9人だから、うるさくなっちゃいそうだったので、個室にしてもらってよかった。
仁丹へのお土産はもちろん、仁丹とレムさん作の妖怪メダル
うしろにある物は、フンバルトさんがわざわざ大量に持ってきてくれたでっかい麩菓子で、約1メートル。しかも持ち運びに便利なケース入り(ケース入りの方がちょっと高い)。

仁丹からは、京都土産の阿闍梨餅をいただきました
お土産を眺めながら飲んでいると、らずりんが丸めた紙を広げて、ど~んとしてくれました。その紙には、半裸英雄党とマベンジャーズと洗剤シリーズのポスターが!



ちょっとプリントしすぎでしょ!ありがとうございました。どうやって持ち帰ろうかな~と思っていたら、麩菓子がちょうどいい大きさだったので、麩菓子に巻いて持ち帰りました。食べる事だけでなく、持ち帰るのにも大変便利な麩菓子ありがとうございました。
後半は酔いが回ってきたせいか、キュウリを食べながらしきりにキュウリゲームをしようと持ちかける人がいました。

愛を確かめ合う二人
17時半に入店して気がつくとあっという間に、23時で終電前でした。約5時間ほどもおっさん達の無理な突っ込みや注文に応えて下さいました四十八漁場 昭和通り口店の方々と、参加してくれた皆さんありがとうございました。

次回はきっと誰かが幹事をやってくれるはず
JUGEMテーマ:マビノギ英雄伝
ぽちっと押してもよろしくてよ

Follow me!

コメント

タイトルとURLをコピーしました